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キーオイルの注意点

定期的にリペアに出している方はあまり問題はないと思いますが、普段リペアをあまり利用せず、キーオイルを自分で注している方は注意が必要です。
綿棒の所とも関係ありますが、キーオイルを自分で定期的に注しているとか、動き難くなった箇所をちゃんと修理せず油まみれにして動くようにさせてるデタラメリペアした(された)場合は小まめに拭取っていないと突然楽器が鳴らなくなる という事は極当たり前に起きます。
パーツ表面を拡散した油がバランス調整の為に貼ってあるコルク等の接着面を侵して取れやすくなります。
元々サックスのメカには無理な設計・動作をする箇所も珍しくなく、貼ってある物に過剰のストレスを与えていて磨耗しやすかったり取れやすい箇所があったりします。その様な部分に油が拡散してくれば即取れかねません。

定期的にリペアに出しており、自分でキーオイルを注していないのにキーメカの辺りがやたらと油でベタベタになっている場合、普段利用してるリペアさんはもう止めた方がいいかもしれません、、
中古で買った楽器が最初からそうなっていたら早急にクリーニングするかリペアさんでクリーニングしましょう。リペア予算をケチったつもりがいつまでもダラダラと楽器もろくに鳴らない状態のままコストをかけ続ける事にもなりかねません。ろくに鳴らない状態の楽器を使用し続けて結果何年も、下手すれは何十年も成長せず という事態も往々にして・・・


ちなみに、私がオーバーホールした楽器は少なくとも2年間は決して油を差さないでください、、下手に注されると逆に注した油にグリスが溶かされ流れ出てしまいかねません、、
あまり極端な使い方でなければ次のオーバーホールまで油は注さなくてもいいかもしれません。まぁ、これは現物の状況によっての判断となりますが、、


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綿棒はお友達・・・?

綿棒は安いものですから買っておきましょう、、
環境・使用状況でも違いますが、せめて月に一度、、 あまり吹いていない人でも2~3ヶ月に一度は綿棒でキーでゴチャゴチャしている部分の埃・油を拭取りましょう、、
そんなに神経質に隅々までゴシゴシやる必要はありません、、
その際はバランス調整等で貼ってあるコルク等にはあまり触れない様にクリーニングした方がいいです。
キーオイルを注している場合、このオイルがパーツ表面を拡散し油でベタベタになっているかもしれません。その場合にはバランス調整で貼ってある物の接着面を侵して取れそうになっていたりします。
もっとも、そういう箇所を早く見つけてしっかり付け直した方が良いのは当然なのですが、、

パッドが乾燥してる時の方がいいと思いますが、新しい綿棒で少しでも汚れてるというか、塵がパッドに(トーンホールとの接触面)付いている様な所があったら当たらしい綿棒で拭取る必要があります。もし簡単に取れなかったら無利はせず、、 破ける危険性がありますので、、


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必ず演奏・練習終了後のパッドクリーニングを!!

楽器を吹き終わったら必ずクリーニングしましょう。これをするだけで楽器の良い鳴りの持続時間が飛躍的に延びます。
U字に溜まった水を出し、管やネックにスワブを通して大まかな水分を拭取りますが、スワブを通すのはゆっくりと途中止めながら抜いて行きます。 ガイドの紐を通したらゆっくりと引き出し、5センチ位移動したら1~2秒止めまた5センチ位引き を繰り返して拭取ります。
ただ入れてスッと引き抜いただけでは布に水分が吸い取られる前にスワブが抜けてしまいます。
新しいスワブの場合一旦洗剤で手洗いしてからの方が水分を吸い取りやすいかもしれません。生地が新しい場合はよりゆっくり引き抜く方がいいと思います。


そして肝心なのがパッドのクリーニング。スワブの後、吸水紙を三つ折位にしたものを挟んで吸い取ります。基本的に挟んだ状態で引き抜いてはいけません。逆にパッドの劣化を早めます。
キーをパタパタ開閉しながら拭取ります。

そしてキー一つ一つクリーニングしながらパッドとトーンホールとの接触面に異物が挟まってくっついていないかをチェックします。ほんの小さな異物が付いているだけで楽器の鳴りが極端に悪くなる事は珍しくありません。
サックスという楽器は、凹もうが潰れ様が曲がろうが穴が開こうが修理すればまた正常な楽器として蘇るタフさがありますが、反面このパッドとトーンホールの接触部は非常にデリケートなものです。楽器の鳴り・音色の良し悪しはこの部分で決まると言い切る事もできる程です。
痛み・汚れ・傷等でこの接触面の密着性が悪くなった物はケチらずさっさと交換しないと無駄な練習を費やすだけにもなりかねません。

本題のクリーニングをしっかり行っていればパッドは結構長持ちします。
私の場合毎日吹いていて三年目になる楽器のパッドは綺麗な状態を保ち、当然密閉性も極上な状態を維持しています。劣化しやすい高域部も です。

多少の落ち難い汚れや染みが出来てしまったらクリーニングと再撥水処理を行える技術を持つ所へ依頼すればものの数分で処理できます。


ちなみに、私はパッドセイバーなる物には眉唾というか、使わない方が良いと思ってます、、
クリーニングしても管内には湿気が残っています。その状態のところにあの様な物を突っ込めば空気も動かずずっと湿気が管内に留まる事になります。湿気があり、しかも桁違いの表面積の増大により雑菌の繁殖数は膨大なものになるのではないでしょうか?


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当アトリエ基準の特別調整

当アトリエ基準の特別調整は世間のリペアさんでは殆ど行えないレベルに調整(エアリークを無くす作業)を追い込む事と、サックスという楽器の未だ不十分な設計・限界の為に生じるサジ加減の手法、従来当たり前に行われてる誤魔化し手法を除外した調整です。
これにより、従来のサックスの世界で定説として認識されている様々な事柄が実は嘘だったという事が判ったものでもあります。

2010年より全面的にこの調整をスタンダードなものとしております。



この調整と一般的な調整の大きな違いとしては
 パワー・響きが格段に増す。太さ・芯が増す。
 音の立ち上がりが早く(反応が良い)立ち上がり時の濁りが無い。
 鳴り方が均一になってくる。
 ピアニシモ・フォルテシモの限界が上がる。ピアニシモはより小さな息から音色になり、フォルテシモの音の割れ・うなりの限界が高くなる。
 サブトーンが容易になる。
 サブトーンが容易になるという事は、下唇でのミュート具合で楽器がちゃんと鳴る状態の幅が広がる為、音色・表情の幅が広がる。
 リークのある楽器を騙し騙し鳴らすためにピンポイントで鳴らす という状態にならない為、合うマウスピース・リードの種類が広がる。



この調整には非常に時間・手間が掛かる為コストもかかるものです。しかし、どっかのネジの素材がどうだのサムフック・サムレストの素材がどうのメッキがどうのという殆ど実際の音色・鳴りには大して効果ない事に没頭したり、何個もマウスピースをとっかえひっかえと何年もあれこれと費やす事が無駄だったと痛感するものです。
まず一番肝心の楽器本体が本当に万全な状態と言えるものでなければ周りの些細なことをどうこうしてもプラセボ効果以外にはあまり意味はないでしょう、、

鳴りが悪い、極端に詰まる部分がある、音が出難い・裏返る、音の立ち上がりが鈍い反応が悪い、スラーなら出るがスタッカートでスパッと出ない、等々・・・ これらは従来楽器の個体差などと言われていましたがそれは殆ど嘘です。調整不良が原因です。

当アトリエ基準の調整からみると合格と言える楽器は市場には1%にも満たない程しか存在しません。0.1%にも達しないかもしれません。勿論これは新品は勿論の事、一流店リペア扱いの物も含めての話です。



別に当方は業界に喧嘩売る気は毛頭ありません。事実を客観的に書いただけです。
そして、必ずしもアトリエ基準にまで調整を追い込む必要があるのかといえばそういう事はないでしょう。今までこの様な状況でこの世界は疑われることもなく通用してきましたし疑問も持たれない方が大多数でしたので、現状で満足できるのであればそれでいいのだと思います。
なので、押し付ける気は毛頭ありません。このレベルの調整を通常のリペアさんでやろうにもとても一台にこんなに時間をかける事は不可能なのでソコソコ鳴る状態にソコソコの時間とコストでやってくれるリペアさんの存在はとても大切です。



実際、サックスという楽器の特にキーメカニズムに関しては未だに楽器の物理的動作現象を理解せずにメーカーは設計・製造している為アトリエ基準の調整はこれらメカニズムのある種の限界ギリギリの所でのさじ加減を行っており、この調整をされた楽器は従来のフィンガリングは通用しない場合があります。
フェザータッチといってキーの押さえが弱い方には扱えません。管内の圧力が増し、楽器の響き・振動も格段にアップしている為、これらを押さえきる圧力で押さえる必要があります。鳴りの悪い楽器なら鳴りも悪いなりに中途半端な押さえでも通用していたりしますがその様な楽器と根本的に鳴りが違いますので、、、

と言っても、そんなに力んでキーを押さえる様な事ではありません。
ピアニストはもっと力を必要とする鍵盤であの様なプレイが出来ています。それに比べたら特別調整した楽器などヤワヤワな物です。
少々の慣れの問題に過ぎません。
このフィンガリングが身に付けばアトリエ調整ではない一般的な調整の楽器を吹いたときにも多少は音が太くなったり反応が良くなったりします。

どうもサックスのキーを電子楽器のキーと混同しているのか、生の管楽器である事を考慮していないのか元々キーの押さえが弱すぎる方が非常に多過ぎる様です。ただ見た目の上でキーがパタリ閉じてればいいというものではなく、管内の波動圧力や管体の振動で生じる隙間・息漏れを封じ込める圧力が必要なのです、、



おかげさまで主に口コミで依頼が多くなりましたが、個々で大きく条件が異なるため料金設定が難しいものとなっておりますが、一応目安を記載しておきます、、

パッド全交換・全バランス調整
ソプラノ 4~5
アルト 5~6
Cメロディー 6~8
テナー 8~10
バリトン 10~14

これにトーンホールの整形等必要に応じて+αとなります。(1~)



既に一流店で調整されたばかりの物の調整追い込み
(国内でトップクラスと言われる様な所で調整されたものでも当アトリエ基準でチェックすると殆どがNGとなる事実がありますので)

ソプラノ 2~3
アルト 3~4
Cメロディー 4~5
テナー 4~6
バリトン 5~8
これは、調整箇所がどれだけあるかによって大きく変わります。大体今までの平均的なのがこの辺りです。調整箇所が運良く少なくすむ個体の場合には1万円程で済む可能性もありますが、その様な個体は1万本に1本あるかどうかという程度かと、、 勿論調整の追い込みによって元の調整度合いの個体差は無くなります。


並~どこで調整されたかよくわからない状態の物
上記一流店物にプラス1~3万円

勿論どの様な地雷が潜んでいるか判りませんので個々の状態により+αになります。
支払い方法や発送等については、大蔵省様?等の事情も配慮致しますのでご相談を・・・

ヴィンテージ楽器の場合にはキーカップの歪みがよくありプラスαとなる事が殆どです。
トーンホールの歪みもよくある事で、これは修正が必要となります。
コーン等のロールドトーンホールの場合には楽器の育ちに従ってトーンホールに歪みが生じますのでこれに合わせたパッド調整をしますのでプラスαとなります。ロールドトーンホールは削って修正する事はできませんし、力をかけて平面に戻そうとするのは折角育った楽器を台無しにする事となるのでこの様なナンセンスな矯正は行いません。


ネックジョイント部の調整も当然必要となります。ここにも従来のリペアでは誤魔化し的な事が横行しており、改善の余地ありな物が非常に多く出回っております。


尚、一旦当アトリエ基準の調整を行った場合、その後の調整のサイクルは長くなります。使い方にもよりますが大体半年~1年は調整が必要なくなります。しばらく使って馴染むまで時間がかかり、鳴る様になって数ヶ月で駄目になる という様な一般的な調整とは根本的に違います。
最初から鳴り、その状態が長期維持されます。
バランス調整が必要となった場合、御近所のリペアさんや普段使用されているリペアさんに出す場合はいくつか調整のポイントがありますのでその指示をリペアさんに行う必要があります。でないと鳴りが悪くなる可能性が高いです、、(たとえそうなったとしてもショップで選定品として売られてる楽器と同等以上には鳴ります)


この調整により楽器の鳴り・パワーがその個体の限界にまで引き上げられる為、カスタムにより管体の完全化等が初めて活きてくる様なものとなります。そうでない不完全な個体にこの調整を施すと楽器の劣化を招く可能性があり、逆に不完全な調整の楽器にカスタムを施してもあまり効果はありません。


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主なカスタムの目安

予算をセーブする為に調整をそこそこで済ませて欲しいという依頼はお受けできません。一般的なリペアレベルの調整で当アトリエのカスタムと見なされたくない為です。

尚、現在カスタムは当アトリエ基準の調整が土台となりこれに付随する形でカスタムが成される様な事となっております。アトリエ特別調整あってのカスタムです。



単位は万円、固定ではなくこの位から楽器の状態等によってプラスになっていきます。あくまでも目安です。
1960年前後以降のセルマーに習った系統の楽器がこの付近の料金となります。それ以前のモデルでは基本的に高くなります。5割程増す場合もあります(特にリペアの場合です。あくまでも時代や機種(構造)によってのバラつきはあります。
特にヴィンテージでは見た目ではわからない部分に厄介なことが隠れていたり(隠されていたり)パーツの補強や作り直しが必要な事があったりします、、
支払い方法や発送等については、大蔵省様?等の事情も配慮致しますのでご相談を・・・


ソプラノ アルト Cメロ テナー バリトン


ベアブラス(アンラッカー)
管のみ 1.5 2 2 2.5 3.5 (ヴィンテージの場合+約5千円、キーを処理しなくても調整が必要な箇所があれば調整が追加されます)他、トーンホールの歪み具合等様々に要素がありますので下限を記載しています。
全部(含OVH) 6 8 8.5 10 12

*調整を含まないベアブラス化だけの依頼は基本的にお断りします。ベアブラスにしただけで楽器が劇的に鳴る様になる事はありません。完全な調整をして初めて特別鳴る様になります。




OVH
4 5 6(ヴィンテージC-Mel.8) 8 10

High-F#除去目隠し 1
キーポスト除去 0.5


ベル-U字管接合(ベア・主にヴィンテージ) 2(カーブド) 2 2 2.5 3.5
ベル-U字管接合(ベア・主に胴輪がセパレートのモダンなタイプ) 2(カーブド) 2 2.5 3 3
二番管-U字管接合(ベア・主にヴィンテージ) 2(カーブド) 2 2 2.5 3
二番管-U字管接合(ベア・主に胴輪がセパレートのモダンなタイプ) 1(カーブド) 1.5 1.5 2 3
バリトン・バス 上部U字管両結合部(同時処理) 2
接合は通常メーカーやリペアで行われている方法ではハンダ不良を起こすのでそれとは違う手間のかかる工程で行い、ハンダ不良のない完全な状態にします。接合部内側の窪みの状態によってはエポキシのコーティングを追加します。(料金の追加無し)
ただし、ラッカーモデルの場合には接合部周辺のラッカーは落されます。綺麗な状態を希望される方は諦めてください。通常のハンダ付けなら一応綺麗に済みますがそれではメーカー等のハンダ付けと同じなので当方でやる意味が全くありません。
尚、この工程のみの依頼は基本的にお受けしておりません。特別調整を合わせて行うのが前提となります。なぜなら、この部分を完全化したからといって大して楽器の具合が良くなるというわけではありませんので、、(半田や接着の不良で息漏れしていた個体の場合にはこれだけでも劇的に低音の太さ・パワー・反応は向上しますがそれだけではサックス全体としてはまだまだ不十分です)

半田ではなく工業用のエポキシによる処理もあります。



サムフックやサムレストの製作 1~
キー等、機構のパーツ製作 1~



ハンダは低温で熔けるものを使用しない事と、完全な接合を行う為、ラッカーの種類や状態によっては周辺の色が変わる又は焼ける場合もあります。
中途半端な作業はメーカーや通常のリペアのそれと同じ事の繰り返しとなって意味がありませんので周辺のラッカーは基本的に焼けるものと認識してください。
基本的に楽器の作り直しの様な事です。当方でもベアブラスを前提にと割り切っています。

ハンダよりも工業用途向けのエポキシ接着剤を使用した加工の方が良いと現在考えております。
どうしてもラッカーを残しておきたいとかメッキ物の場合にはエポキシ処理に限らせて頂きます。
ベル-U字管の部分ではばらす時に焼ける可能性がありますのでラッカーを綺麗に残してここを処理したいという要望はお断りします。
U字管-二番管の接合の場合、接続部の外側に胴輪を被せるタイプでしたら目立たずに済ますことが出来ます。
ラッカーによっては焼け等が見える場合もあります。
アメセルでもこの部分のハンダ付けはあまり良いものではないので接合・ハンダ不良は当たり前の様にあります。実際数多くのアメセルの作り直しを行っております・・


凹み修正は裏側から簡単に”押し出す”だけに留めてます。簡単にできる箇所については料金は他のカスタムのついでの場合には発生しません。テナーネック等では修正のしにくい場所があります。こういった部分は金具を都度製作してやりますので割高になります。
凹みを直す場合、表面の凹凸が一切見えない状態にする事は可能です。しかし、それは叩き出し作業を非常に多く繰り返した後に表面を削る事でその様になります。見た目は綺麗でもそれは楽器に致命的なダメージを与える事になりかねない為、当方はそういった仕上げは致しません。ただでさえ凹み修正は極薄い管を裏と表から叩いている為肉厚に変化が生じます。その上削ってしまうというのは本当に致命的と言えます。
当方はその様な修正を望むのは売り逃げを目的としているものととらえておりますのでそういった依頼はお断りしております。



中国・台湾製のサックスについてはメーカー及びモデル(製造時代)によりますがリペアを受けてます。
特に近年のものは基本設計・作り自体はもはや一流とされるメーカーのものに追いついてしまっています。
特に、MARCATO JUPITER ROXY AntiguaWinds Heinrich J.Michael Kaerntner MAVIS・・・・・
なら問題ないでしょう。
俺様は一流リペアマンだから安物なんか扱わない などという嘯いた事は言いません。楽器の売値が安かろうと高かろうと愛用している方の愛情や思い入れの方が遥かに大切だと考えます。

ただし、これらのものでもKaerntner等パッドが耐久性がない物は全交換・完全OVH前提となりますので中古でヤマハ辺りが買える金額になります。とはいえ、ならヤマハ等のそれくらいの価格の中古にすればいいかといえばそういうわけでもなく、、 当然それら中古もオーバーホール前提な状態ですのでその価格プラスオーバーホールという事になります。


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